スタッフブログ

Jリーグ百年構想リーグ開幕

 
こんにちは!
 
1月よりモスに入社しました営業部の土居です!
入社して初めてのブログになりますので、今回は私が好きなこと、興味があることについてご紹介したいと思います。
 
タイトルの通り、私はサッカー観戦が好きです。
海外サッカーは全然興味がないのですが、Jリーグが好きです。(学生時代にサッカーはやってないんですけどね笑)
 
その中でも静岡市在住の私は地元クラブの「清水エスパルス」を応援しています!
 
 
 
2/6より開幕しましたJリーグですが、昨年から変わった点がございます。
今年のJリーグは昨年までの春秋制から秋春制にシーズンが変わり、その為秋から始まる2026/2027シーズンの間「Jリーグ百年構想リーグ」が挟まる1.5年のシーズンとなります。
結果に関わらず昇降格がないため、チームとしても2026/2027シーズンに向けたチームのトライや上積みができるシーズンとなりますし、
ファンとしても長い期間応援できるので、個人的にはとても楽しみにしています。
 
 
 
さてなぜシーズンが変わるのでしょうか?(諸説あり)
 
・国際大会との整合性
アジアの主要大会(ACL等)は既に秋春制に移行しており、これまでの春秋制では日程が合わない問題が生じております。
 
・欧州サッカーとの連携
欧州リーグのシーズンと揃えることで移籍市場のタイミングを合わせやすくなります。
今でこそJリーグから海外リーグで活躍している選手が増えましたが、今後より一層期待できますね!
 
・夏場の開催を避けられる
毎年毎年夏が暑いですよね、、、。(40度を超える地域なんかも汗)
真夏がまたがるこれまでの春秋制からまたがらない秋春制になることにより、選手への負担が低減できるとも言われています!
サポーターとしても真夏の観戦は正直キツイです。暑がりな私にとっては非常に喜ばしいです。
ただ雪が降る地域はどうなるのか?冬場の開催は開催で問題点は残る気がします。
 
日本サッカーが100年先まで続くよう、今シーズンはJリーグにとって大きな転換期になります。
 
最後に、
清水エスパルスについて全然触れていませんでしたので、次回は清水エスパルス主体で書きたいと思います笑
2/8の名古屋グランパス戦は1-0で敗退(泣)まだまだ始まったばかりですので引き続き応援していきます!
 

夕焼け空

 
機械設計課の杉本です。
 
先日、ふとしたときに目に入ってきた景色を撮りましたので皆さんに紹介したいと思います。
 
 
 
 
夕焼け空です。

空は色んな時間帯で見え方が変化しますが、私は空の中でも夕暮れ時の空が一番好きです。
数分ごとに夜へ近づいていき青色が強くなっていく空の変化に思わず目を奪われてしまいます。
この写真を撮った日は夜空の方に一際輝く星が見えたのも印象深かったです。

冬は寒くてあまり好きではないのですが、星が見えやすいという点においては好きです。
夕暮れ時の空が好きになった出来事は明確に覚えていませんが、幼少期に見た児童書の夕暮れ時のシーンとかゲームの影響が強いです。
児童書は夕暮れ時の描写がとても綺麗で気に入っていましたし、ゲームだと小学生の時にプレイした星のカービィwiiの空のステージの背景が夕焼けで、
どこか懐かしさを感じさせるBGMも相まって、自分の中でどこか好みに刺さるものがありました。
 
 
 

こちらの写真は以前に撮ったものです。

夕焼けを見ること自体は好きなのですが、なかなか写真として残そうとすると難しいものです。
実際に見たものと写真で撮ったものを比べると写真の方が微妙なかんじになってしまいます。
満月も写真に残そうとすると月には見えない微妙な写真になってしまいます。
先日退勤するときに見えた満月も見事なものだったのですが、見ているだけに留まりました。

写真を撮ることに強いこだわりは無いので、それなりに上手く撮れそうなときは撮って、ダメそうなら自分の目で見ているくらいが性に合っています。
朝焼けも映像を見ると実際に見てみたい気もしますが、早起きするのがとても苦手なためなかなかハードルが高く感じます。
個人差もありますでしょうが撮りやすさなら、やはり夕焼けですね。
 
ところで皆さんは夕焼け/夕暮れ/夕日の違いはご存知でしょうか?
調べてみると
夕焼け→日没の頃、西の空が赤く見える現象
夕暮れ→日の暮れる時間帯
夕日→夕方沈みつつある太陽、またその光
らしいです。
空、時間帯、太陽、どれのことを指しているかで使い分けが必要なようです。

お恥ずかしながら、私はこの文章を考えている際に使っている言葉が適しているのか不安になって調べました。
悩んだら一旦調べてみると、言葉の意味の認識の再確認になって良いですね。
 
良いかんじの空を見ることができたらこれからも写真に納めたいなと思います。
皆様もたまには空を見てみるのも良いのではないでしょうか。
 

餅つき

 
こんにちは。電気設計部の室伏です。

私の実家では12月中旬に餅つきをおこなうのが恒例となっています。
今回は当社のベトナム子会社 V.MOSから日本へ研修に来ているメンバー3人にお手伝いしてもらったので、
その様子をご報告したいと思います。
 
我が家の餅つきは臼と杵で餅をつくスタイル。
まずは火起こしから、羽釜でお湯を沸かしてもち米を蒸し、臼と杵でこねて、つく。
つきあがったら、のし餅の袋に入れて延ばします。
 
3人にも「こね」と「つき」を手伝ってもらいました。
はじめは重たい杵を力まかせに振っていましたが、杵の根元で持上げて上から落とすだけという事をレクチャーすると、みるみる上手につけるようになりました。
私はというと、一臼ついただけであとは手返しに徹して、ほとんど3人についてもらうことができました。
(手返しが意外と肝心で、重労働だったりするんですよ...)
 
 
 
 
最後の一臼は念入りについて、みんなで大福を作って食べました。
(かなり気に入ってもらえたようです。)
 
 
 
 
今回は七臼つきましたが、四臼はVMOSの3人についてもらうことができてとても助かりました。
3人も楽しんでくれたようで、良かった。

つき手の老朽化にともない年々効率が落ちて、つく数が減ってきていますが、やはり杵でついた餅の食感が忘れられず続けています。
また次回も手伝いに来てくれないかなぁ..なんて思ってしまいます。
 
 

骨伝導イヤホン

 
製造部の多々良です。

この記事がアップされるときは1月21日くらいかと思いますが、1月16日が私の誕生日でした!(またおじさんとしての歩みを進めました・・・)
この一年も元気に楽しく真面目に邁進していきたく思います。
 
さて、そんな私の誕生日でしたが妻から誕生日プレゼントをもらいました。
 
 
 
 
SHOKZのOPENRUN PRO2 です!

数年前から少しずつ出てきていましたが、「骨伝導イヤホン」と言われる耳を塞がず使用するイヤホンです。

通常のイヤホンは
スピーカーが空気を振動させる⇒鼓膜が揺れる⇒耳小骨から蝸牛に伝わる⇒脳に伝える
骨伝導イヤホンは
こめかみ付近の骨を振動させる⇒(鼓膜を通さず直接)蝸牛に伝わる⇒脳に伝える
といった原理になっています。

よくわからないところではありますが、身近な例を挙げると耳を塞いだ状態で「んー」とハミングしたときに音が聞こえますが、
これは声帯の振動が骨を伝わっているからですし、おせんべいを「バリバリ」食べたときに自分だけ大きく音が聞こえるのはかみ砕く振動が頭蓋骨を伝って脳に届いているからです。

鼓膜を揺らしていないので、イヤホンを使いながらでも周りの音を聞くことができるようになっています。
ランニングや筋トレ、スポーツ中、ながら作業にも使えるのでオススメです!
 
もともとSHOKZの前にあたるAFTER SHOKZを6年ほど使用していましたが、壊れたのを機にお願いして最新モデルに新調しちゃいました!
 
 
 
 
早速開封!!(ケースもおしゃれ!)
 
 
 
 
グレーとゴールドの配色がとてもかっこいい!
 
 
 
 
(赤いのがAFTER SHOKZ)
比較するとデザインはあまり変わっていません。
充電端子が独自規格からタイプCに変更されるなど、若干の変化がありました。
(マグネットでくっつく独自規格は使いやすくてよかったのですが・・・)
 
接続、ミュージックオン!!

!!??

時代の進化に驚愕しました・・・!

骨伝導イヤホンはその原理上、音質は通常イヤホンにどうしても劣りますし、
内部の振動帯が細かくたくさん振動しているのでこめかみがかゆかったり、くすぐったくなったりします。

しかし、OPENRUN PRO2は音量を最大にしても振動している感じが全然ない!
しかもスマホアプリからイコライザーもいじれる!!高音域もはっきり、低音域の強調も自分好みに設定可能!

音質もAFTER SHOKZ時代から順当に進化し、ノーマル設定でもまったく違和感がありません。
もちろん、骨伝導なので、音楽を流しながらでも周りの音もしっかり聞こえます。
装着感、(骨伝導にしては)音質、設定、デザインすべてに☆5評価を付けたいとてもいい出来でした。
 
OPENRUN PRO2は少しグレードが高い部類のイヤホンに該当するかと思いますが、
最近は色々な骨伝導イヤホンやオープンタイプのイヤホンが各メーカーから発売されています。
興味がある方は是非使ってみてください!

それでは、今回はこのあたりで・・・
またの記事でお会いしましょう!
 

デニム糊付け

 
こんにちは。機械設計部の奥野です。
 
最近自分の中でデニム熱が再燃しておりまして、
デニムパンツに初めて糊付けをしてみましたのでそちらについてお話させていただこうと思います。
 
糊付けというのはデニムに洗濯糊を付けて固くする作業になります。
何のためにそんなことをするかといいますと、ヒゲ(股間接あたりのシワ)やハチノス(膝裏のシワ)といったシワをくっきりと付け、
濃淡の色落ち等、短期間でデニムを育てるために行います。
 
人によっては邪道という方もいるようなのですが、YouTubeでキムタクがやっているのを拝見しまして、興味がわいてやってみることにしました。
 
今回はリーバイスのデニムを2本糊付けしていきます。
糊付けの作業といたしまして、まずは手洗いします。
今回は下図の「ビヨンデックス」という洗剤を購入してみました。
 
 
 
 
デニムに特化した洗剤で、デニムの紺(インディゴ)の色落ちを抑え汚れだけ落とすという優れものらしいです。(1本¥5000でした 笑・・・)
桶にぬるま湯をためて洗剤を数滴投入し20分つけ置きしてから手もみ洗いしたのち、洗濯機で脱水します。
 
脱水が完了しましたらいよいよ糊付けです。
使うのは薬局で売っている普通の洗濯糊で、これを手塗りしていきます。
 
 
 
 
ヒゲやハチノスが出るあたりは入念に糊を塗っていきます。
デニム2本でだいたい洗濯糊をボトル半分ほど使用しました。
 
↓ 糊付け完了し乾いた状態がこちらになります。
 
 
 
 
デニムが自立しております。(笑)
 
お見苦しいので写真は乗せませんが、カチカチのデニムを履いて徐々にしゃがみながらしわを整えてつける通称「儀式」を行い完了です。
これから1年ほど履きつぶして育てていこうと思います。
 
もしご興味があればまずは1本、自分色のデニムを育ててみてはいかがでしょうか。
にわかですがリーバイスのLVC(過去モデルの復刻シリーズ)がおすすめです。
 
また機会があれば育ったデニムを紹介したいと思います。
その際は最近レッドウイングの革靴も育て始めたのでそちらもご紹介できればと思います。
 
 

新春のご挨拶

 
こんにちは!
製造の杉山(実)です。
 
新年あけましておめでとうございます。
本年も宜しくお願いします。
 
と挨拶はここまでにしときまして
今年は2026年干支は午年ということで初詣に馬にちなんだところへと行ってきました!
 
場所は京都にある藤森神社へと行きました。
 
 
 
 
この神社は約1800年ほど前に作られ幅広く崇敬されています。
古くより勝運の神として信仰されうまの守護神としても有名で
馬にゆかりのある人たちからも信仰を集めている神社となっています。
 
 
 
 
拝殿前には2つの大きな絵馬が掲げられて2種類あるのですがひとつ取り忘れたので・・・
取ったほうの紹介をw
9頭の馬を描いた[馬九いく(うまくいく)絵馬]で九つの幸せを表現されています。
 
 
 
 
・勝・富・健・和・礼・望・愛・成・自

それぞれに意味があるのでご自身で調べてみてはいかがでしょうか?

また実物の2種の絵馬はかなり印象に残るものかと思うので京都方面へと行かれる際は
ぜひ寄ってみてください!

箱根駅伝予選会

 
こんにちは。製造部の黒柳です。
 
今年の10/18に箱根駅伝予選会が行われたのはご存知でしょうか?

我が家では、毎年1月の箱根駅伝は主人の影響でかかさずテレビで見ています。
主人は、元陸上選手で大学卒業後は実業団にいたこともあり、富士登山駅伝や他の大会に何度も出場していました。
今でもボランティアで小学校の走り方教室や陸上協会のお手伝いをしていたり、私達の家族では陸上は常に生活の一部となっているんです…
 
箱根駅伝予選会の話しに戻りますが、過去には息子が小学生の時に何度か連れていったことがありましたが、今年は清水出身で小、中学生の頃から知り合いの学生さんが東海大学の選手に選ばれたのを知って、近くで応援をしたいと主人と私と息子、私の父母も誘い5人で早朝から出掛けて応援に行ってきました。
 
 
 
 
第102回 箱根駅伝予選会

場所は立川駐屯地~立川市街地~国営昭和記念公園 ハーフマラソン(21.0975km)
576名程の学生が一気に走り抜けてく、とても熱気を感じる予選会
 
私達が見れる場所は駐屯地より手前で、主人と父親は、駐屯地の中まで入りスタートを見学でき、普段足取りの重たい父はスタートと駐屯地のコースをしばらく見終えたら、嬉しそうに私達の元へ戻ってきました。
私達はというと、駐屯地の入口付近17km地点で前を通るのを待ち遠しく待っていました。

その頃には各学校の応援の旗があちらこちら綺麗に並び、選手が通る道のすれすれの場所で応援を構えて待っている学生やコーチ達を間近で感じながら、私も知り合いの選手を待っていました。
そしてついに走ってきた選手は、どんどんと追い上げていく感じやスピードが遅くなっていく選手もいます。それでも、早くてあっという間に通りすぎていくので目で追いかけるのは集中力がいりました。
選手の走る足音や吐く息が近いのでとっても迫力があります。
 
 
 
 
ゴールにはさすがに間に合わなかったですけど、急いで向かいました。
ゴール会場の昭和記念公園では、発表を控えてたので、選手やテレビ取材者が大勢待っていたり、応援者は選手の3倍くらいはいたと思います。
発表を待っている間は公園内で日向に当たって作ってきたおにぎりを食べながら待ちました。
 
 
 
 
箱根駅伝予選会では、例年上位10校が本大会をかけて戦いますので、発表の場では広くて人も沢山いるのに一気にシーーンと静まり全員が耳を澄ましています。
結果はこちらの10校でした。
 
 
 
 
応援していた清水出身の東海大学の選手は500人以上の中で25位と大健闘しました。
結果は5位で本大会に出場できることになります。とても凄いことです!!
この大舞台に出場できる為に今まで努力してきた成果なので、2026年1月の箱根駅伝は今まで以上に見るのが楽しみで、しっかり応援したいと思っています。

陸上が好きな方や興味を持たれた方は是非お正月にご覧になってみてください。

今年最後のブログが私の話題で締めることになりご期待にこたえられているのか心配ではありますが、最後まで読んで頂きありがとうございました。
 
☆皆さん良いお年をお迎え下さい。
☆来年もどうぞ宜しく御願い致します。

第45回 日本盆栽大観展

 
皆さん、こんにちは。
盆栽にどハマり中の営業部の池谷です。笑
 
11月末に、盆栽の師匠と仲間たちと一緒に、
「第45回 日本盆栽大観展」を見学するため京都まで行ってきました。
 
 
 
 
日本盆栽大観展は、全国から選び抜かれた名品が一堂に会する、日本最大級の盆栽展示会です。
会場に入った瞬間、どの盆栽も圧倒的な存在感で、思わず足が止まってしまいました。
 
盆栽の見方がわからないという人も多いと思うので師匠から改めて教わった、盆栽で大切な3つのポイントを紹介します。
 
1.古さ
2.大木感
3.自然らしさ
 
小さな鉢の中で、どれだけ長い年月を感じさせられるか。
どれだけ大きな木に見せられるか。
そして、いかに自然らしい姿に創れるか。
 
 
 
 
展示されている盆栽は、どれもこの3つを高いレベルで満たした素晴らしい木ばかりで、ただただ感心する時間でした。
 
盆栽の魅力、伝わりましたか?
 
盆栽は、育てるというより「時間を積み重ねていくもの」だと感じています。
手をかけた分だけ応えてくれるところも、すっかりハマってしまった理由の一つです。
 
少しでも盆栽に興味を持ってもらえたら嬉しいです。
 
次回は、私が育てている盆栽を紹介したいと思います。
たぶん。笑

魚に夢中な父 vs 早く進みたい家族

 
こんにちは!!製造部の岡谷です。
ちょうど1カ月前、家族で『アクア・トトぎふ』へ行ってきました。
淡水魚を中心とした展示が特徴で、世界最大級の淡水魚水族館です。
 
実は私、熱帯魚を飼育していたほどの魚好き。
そしてその影響+魚釣りにもいったりするからなのか、
うちの子どももけっこう魚が好きなんです。
けど、僕が一番楽しみにしていた自信はあります!!笑
 
 
 
 
館内に入ってすぐ、妻がポツリと一言。
「え…色のついてる魚、全然いないね。ちょっと地味じゃない?」
 
確かに、海水魚のようなカラフルさは無い。
魚の良さってカラフルさではないんだよ!と思いながらじっくり水槽を眺めていました。
 
展示を見ているうちに気づけば、家族とは自然と距離が…。
一つ一つの水槽をじっくり覗いて、説明パネルも読み込み、魚の動きを目で追い続け…
気づいたら、その日の来館者の中で僕が一番長く館内にいた自信があります。
 
一方、妻と子どもはというと、完全にあきれ顔。
「まだいるの?」
「もう次行こうよ〜」
そんな声を背中に受けつつ、僕は「あと少し見させて!」と必死に粘る始末。
家族で来たはずなのに、途中から“ひとり水族館”状態になっていました。
 
 
 
 
とはいえ、子どももテンションは上がっていたし、親子でしっかり楽しめました。
けど実際は…
私:完全スイッチオン、水槽の前から動かない
子ども:魚は好きだけど、次の水槽も早く見たい
妻:とにかく早く進みたい(あきれ顔)
まあ、家族写真も撮れたし良かった良かったということにしておきましょう。
 
 
 
 
以前飼っていた魚たち
 
 

 
 
最後まで読んでいただきありがとうございます。
また次のブログでお会いしましょう!
 

道の駅「そらっと牧之原」

 
こんにちは。製造部の遠藤です。
先日、以前から気になっていた道の駅「そらっと牧之原」へ行ってきました。
 
広々とした景色が印象的で、建物全体が明るく開放的。
地域色が感じられるつくりになっていて、駐車場も広く立ち寄りやすい雰囲気でした。
中に入ると地元の特産品ながどならんでいて、牧之原といえばお茶ですが、
それ以外にも新鮮な野菜や加工品、お菓子やパンなどが豊富で、見て回るだけでも楽しい空間でした。
 
今回のお目当ては「牧之原さとり本店」。
大人気で30分ほど並びましたがメニュー選びに夢中になってあっという間に感じました。
お濃茶クレープは口に入れた瞬間にお茶の香りが広がり、生地との相性もばっちり。
お濃茶ソフトはとても濃厚で、後味はすっきり。
お濃茶というだけあってとてもお茶感が濃厚で抹茶好きには大満足のスイーツタイムでした。
 
 
 
 
夕方からはエスパルスドリームプラザへ。
ちょうどイルミネーションの時期で、到着すると広場全体がキラキラ輝いていました。
建物の光が海に映り、ゆらゆら揺れる反射がとてもきれいで、つい立ち止まって眺めてしまいました。
写真を撮っている人もたくさんいて、どこを背景にしても映える景色。
冬の澄んだ空気の中で見るイルミネーションは、なんだか特別な感じがしますね。
皆さんも、夜のお散歩に行ってみてはどうでしょうか?
 
 
 
 
それではまた。
 

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