スタッフブログ

新学期

 
こんにちは。
製造部の山野内です。
 
新学期がスタートしお子さんがいる家庭ではイベント盛り沢山な時期ですね。
 
私の家庭でも、溺愛している我が息子の入園式がありました。
といっても、息子が通う幼稚園には年少クラスより下のクラスがあり既に通っていたので・・・
『今日から幼稚園に通うくらい大きくなったのか~』みたいな、しみじみする感じにはならなかったですけど。

とは言え晴れ晴れしいことですので息子と手を繋いで入園式にいってきました。
 
入園式前日までは春休みだったので、久しぶりの幼稚園で緊張していたのか先生に声をかけてもらっても親の後ろに隠れたり声が小さくなったりしてましたが、春休み前までの感覚が戻ってくると、いつも通りマイペースに動きまわり、式内で名前が呼ばれた時は元気よく大きな声で返事ができていたので、安心しました。

これからは今までとは違うクラスメイト、違う先生など環境が変わってきて緊張するとは思いますが楽しく笑顔で幼稚園ライフを送ってくれればと思います。
 
 

釣りシーズン到来!

 
皆様こんにちは!
電気設計部の清水と申します。
 
今回、初めてブログを書かせていただく事となりました。
さて、最近かなり暖かくなり始め、昼間の気温が20度近くなることもあり、もうすっかり春です。
春はやはり絶好の釣りシーズン!ということで、今回は、私の趣味である「釣り」についてお話させていただこうかと思います。
 
「釣り」と言っても様々なジャンルが存在します。
私がメインにしているのは「ルアーフィッシング」と呼ばれるジャンルで、読んでの通り、本物の餌ではなく、「ルアー」という疑似餌を使用した釣りになります。
 
主なターゲットは「スズキ(シーバス)、クロダイ(チヌ)」です。
 
 
 
↑ スズキ(シーバス)
 
 
 
 
↑ クロダイ(チヌ)
 
ちなみに、私は上記のターゲットに限らず、ルアーで釣れるものなら何でも釣ります笑
 
それはさて置き…
この釣りの魅力は何と言っても「最寄りの河川や海で大物が釣れる」といったところにあります。
 
皆さん、釣りと聞くと「荷物が多い」というイメージを持たれている方が多いかと思われます。
ですが、餌釣りと比べてルアーフィッシング(特にシーバスやチヌ)では、さほど装備を必要としません。
 
もちろんジャンルによってはかなりの重装備が必要なルアーフィッシングも存在しますが、
この釣りにおいては「釣り竿、リール、ランディングネット、ルアー(3種類くらい)、プライヤー」これにプラスして夜であれば「ヘッドライト」があれば十分釣りが出来ます。(小物類は省きます)
ですので、仕事が早く終わった日や休日の特にやることが無い日に、車で10分程度の川や海にふらっと行って釣りが出来てしまいます。
 
逆に行きやすい分、行き過ぎてしまう事も多々ありました…笑
 
そして、もう一つの魅力である「大物が釣れる」といったところですが、
私が釣った最長のシーバスは78cmで、中には80cm、1mを超えるような「ランカーシーバス」や「モンスターシーバス」と呼ばれるような魚体も存在します。
 
 
 
 
↑ 私が釣った過去最長のシーバス
 
また、夜の静かな水面に立つ事で、忙しい日々や都会の騒音を忘れ、自分が地球の一部だということを再認識させてくれますし、
普段ではなかなか見られない海の美しい風景や空気を味わう事も出来ます。
 
 
 
 
皆さんも是非、日々の忙しさから抜け、自然を感じながら大物を狙ってみてはいかがでしょうか?
では、今回はこの辺で。
 

家を建てました!

 
こんにちは!製造部の海野です。

少しづつ日も伸びてきましたね。皆様いかがお過ごしでしょうか。
タイトルにもありますが、2月にマイホームが完成しました!
せっかくなのでこだわったポイントをご紹介したいと思います!
 
 
 
 
①キッチン
床・壁・建具の白色と合うように、グレーを基調とした色合いにしています。
キッチンエリアの頭上に下がり天井を設けて、今流行りの石目調のクロスにして、モダンな雰囲気にしました!
また、写真では見えませんが、組込式の大型食洗器を設置しています。
お皿やコップはもちろん、大きいお鍋も一緒に洗えてしまう大容量なので、とても重宝しています…!
 
 
 
 
②シアタールーム(リビング)
映画やゲームが好きなので、おうち作りを始めるよりも前からずっとシアタールームが欲しい!と思っていた念願がようやく叶いました…。
75インチテレビ、天井埋込型スピーカー、めちゃでかソファー…僕のわがままをここに詰め込みました。
休日はこのソファーに座ったら最後、ほぼ一日ここから動きません笑(もちろん、家事をこなしてからですよ!)
テレビボード、サブウーファー、アンプ、etc.…まだまだ拡充したいものがいっぱいあるので、少しずつ進めていきたいです。
 
…が、僕の部屋の段ボールの山がまだ荷解きを終えていないので、まずはそれを片付けようと思います…。
それでは、また!

バスケットボール初観戦

 
こんにちは。営業部の松井です。
 
3月に入り、日ごとに暖かさを感じる過ごしやすい季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
私は花粉症持ちのため、この時期はなかなかつらい毎日を送っています…💦
 
さて今回は、先日静岡市で行われたプロバスケットボールチームの試合を人生で初めて観戦してきましたので、その様子をご紹介します。
 
初めてのプロバスケ観戦へ
 
今回、会社からのご縁で、VELTEXとWYVERNSのチームによる試合を観戦する機会をいただきました。
正直なところ、バスケットボールはあまり詳しくないのですが、以前から興味はあり、「子どもにも本物を見せてあげたい」という思いもあって家族で足を運びました。
 
 
 
 
🔥 想像以上のスピードと迫力

会場に入ってまず驚いたのは、その雰囲気。
テレビで見る印象とはまったく違い、音楽や演出も含めて、まるでショーのような空間でした。
試合は展開が非常に速く、次々と攻守が入れ替わるため一瞬たりとも目が離せません。
まさに「観客を飽きさせないエンターテインメント」だと感じました。さらに、試合は接戦の末に逆転勝利という劇的な展開。(VELTEX押しです)
初観戦としてはこれ以上ないほど見応えがあり、大満足の内容でした✨
 
 
 
 
👨👩👧👦 子どもたちの反応は?

子どもたちは最初こそあまり興味がなさそうでしたが、試合が進むにつれて徐々に引き込まれていった様子。
最終的にはしっかり楽しんで観戦していました。

……そして試合後には、しっかり応援グッズを購入することに(笑)
 
ただ、まだ幼い次男は途中で飽きてしまい、終始なだめながらの観戦となり少し大変でしたが、それも含めて良い思い出になりました😊
 
 
 
初観戦を終えて

今回初めてプロバスケットボールを観戦してみて、競技そのものへの興味が大きく高まりました。
「また応援に行きたい」と自然に思えるほど、魅力的な体験でした。

機会があれば、ぜひ再び会場に足を運びたいと思います。
スポーツ観戦にあまり馴染みのない方にも、ぜひ一度体験してみてほしいです。
 

36+3

 
製造部の大井です。

JR九州の36+3(さんじゅうろくプラスさん)という観光列車に乗ってきました!
 
 
 
 
九州の魅力を一周(一週間5区間)で体験できる観光ツアーで、名前の由来は、世界で36番目に大きい島である九州。
+3は「お客さま」「地域の皆様」「JR九州」の3者が一体となることの想い!(39=サンキューという意味も込められている)ということです。
 
一週間は無理なので、宮崎~大分の1区間だけ!乗りました。
787系電車を改造した列車で、外装はメタリックな漆黒!勝手なイメージで銀河鉄道999に乗ってる感じ!?
 
 
 
 
内装は障子風の仕切りやオカワ組子という木格子細工など伝統工芸を活かしています。
なんか列車じゃないみたい!
 
 
 

ちょうど、お昼ころ宮崎駅を出発し、お弁当を頂いてから、車内を探索!
1~2人、3~4人、3~6人用の個室、畳敷きの区画、バーやビュッフェスペース、地元の特産品を使ったドリンクや軽食、お土産コーナーなどがありました!

九州は単線の区間があり、駅で停車し離合するダイヤ設計になっています。
期間限定のマリオ列車も走っていて、マリオの帽子を被った子ども達がたくさん乗っていました!
36+3は1週間に1度しか通過しないレアな列車!マリオ列車との離合はレアどうし!撮り鉄風の方や見物の人達の姿が多く見受けられました。
 
離合の際に「まもなく○○駅でマリオ列車と行き違います。ぜひ手を振ってみてください!」と案内があり、お互いで手を振りあいました。
行きかう人々と手を振りあうのがこの列車の名物になっているようです。
離合は単なるダイヤ上の調整ですが36+3ではこれを地域とのつながりや旅の一体感に演出し、鉄道上の必然を観光体験にうまく乗せていると感じました。

他の駅でも、発車時にこちらから手を振ったら、満面の笑みで手を振り返してくれたお婆さんが印象的でした!
 
途中、大分県の「そうたろう」という無人駅で特別に10分ほど停車し、列車を降りて周辺を散策したり、
ある駅では地域の人々によるお出迎えや特産品販売があったり、運転手さんと一緒に写真を撮ったりレアな体験ができました。
 
 
 
 
宮崎~大分間は通常列車で3時間、36+3は4~5時間かけます。充実したその時間はあっと言う間でしたが、帰りの3時間の特急列車はとても長く感じました。。。
JR東海もこんな列車を運行してほしいです。
 
最後に、写真では分かりづらいですが、列車のなかで「合いマーク」や「チェックマーク」、「特殊ネジ」を見つけました!
 
 
 
 
終点。
 

エレクトーン発表会

こんにちは。機械設計部の田代です。
 
今回は娘(小5)のエレクトーン発表会について書きたいと思います。
 
本来の発表会は清水駅近くのテルサホールで出演予定だったのですが、
インフルエンザで不参加の子が多かったことから教室のミニホールで発表会がありました。
 
エレクトーンを始める際に『小6まで』or『パイレーツオブカリビアンメドレー』
を弾けるようになったらいつでも辞めて良いよ、と約束していました。
 
エレクトーンの曲にも級があり、数字が少なくなるほど難しいとの事。
パイレーツオブカリビアンは5級?との事で、メイン主題歌に加えて
他の曲含めメドレーで弾くパターンをチョイスする事となりました。
 
結果、ちょっとした間違えはあったものの、きちんと最後まで弾けるようになり、
なかなか良い発表となりました。
 
 
 
 
当初の目標に対しては早く弾けるようになり、辞めても良いと言ったものの、
チームで行うアンサンブルへエントリーしている為、結局小6までは習うこととなりそうです。
 
本人は練習が嫌いなので、妻が背中を押して練習する日々でございます(笑)
 
何とか発表会は乗り切ったので、胸をなでおろしました。
※見ているこっちが緊張して手汗が止まらなかったです(笑)
 
子供の成長は大人が思っている以上だなと思わされました。
 
それではまたっ!

豆まき

 
こんにちは。
製造部の脇田です。
 
2月1日に、私の住んでいる町内恒例の豆まきが開催されました。
私の町内は自治会とは別に青年団の様な有志の集まりが主催となり、50年以上は継続しています。
年々子供の頃数は減ってはいますが、豆まきで撒くお菓子は減ってはいません。
 
 
 
 
豆まきは、子供と大人と2回分けて撒きます。
参加者は大きな袋を用意して拾い、子供には股の間に撒いて袋にいっぱい拾って貰います。

豆まきが終われば、餅つきになります。
前日から用意した餡子、きな粉、ずんだ、大根おろし、納豆のお餅を振舞います。
 
 
 
 
子供達には、餅つきの見学や経験をして良い思い出になったと思います。
今時、こんな町内が有る事は、とても誇りに思います。
 

「かがくいひろし」の世界展

 
こんにちは。
購買部の鈴木です。
 
先日、静岡市美術館で開催されている、かがくいひろしの世界展へ行ってきました。
 
 
 
 
ここでかがくいひろしさんについて、簡単にご紹介します。
絵を見てピンと来る方もいらっしゃると思いますが、累計発行部数が1000万部を超え、子どもたちに広く愛される絵本作家です。
50歳でデビューされ、病で急逝されるまでのわずか4年の間に、16冊もの絵本を生み出されました。
驚異的なスピードで世に送り出した絵本は、どれも絶版になることなく販売されています。
 
『だるまさんが』(だるまさんシリーズ3部作の1つ)があっという間に乳児向け絵本の定番になるほど大ヒットしました。
「だるまさんが〜」の後に続く言葉「びろーん」や「ぷしゅー」とともにだるまさんも七変化。
その表情や動きが楽しく、ページをめくるたび子どもたちがケタケタと笑います。
こどもは繰り返し絵本が大好きなので、赤ちゃん向けのファーストブックに最適な大ベストセラーです。
 
前職では、本屋で児童書を担当しており、かがくいひろしさんの絵本が好きすぎて、勝手にかがくいひろしさんのコーナーを拡大させてしまいました(笑)。
よしたけしんすけさんの絵本も好きで、よしたけさんを全面に押し出すコーナーを勝手に作った過去もあったりします。
娘と息子が、幼い頃「だるまさん」シリーズの絵本が大好きでした。
家で読むサイズの絵本から、持ち運びできるミニサイズの絵本まで買い、何回も読んだ懐かしいあの頃を思い出します。
そして、月日がたち、今は孫と読んでいます。孫との美術館、とても楽しみにして出かけましたが、早速やらかしました。

開催場所は静岡市美術館。
着いた場所は県立美術館。美術館といえば県立美術館。
チケットを持って出発したのに、ろくに確認もせず思い込みとは恐ろしいものです。
 
会場内では、かがくいひろしさんの全著作16冊の絵本原画を約240点、さらにアイデアノートを含む関連資料約570点を展示しています。
だるまさんシリーズの続編をはじめ、未完作品も多数公開されています。
会場では、だるまさんと一緒に遊べる映像アトラクションもお楽しみいただけます。
絵本のキャラクターが登場するアニメーションが公開されます。
 
 
 
 
会場内はお話しもOKで、会期は3月22日までです。
会期期間中、チケットを葵タワー内の対象店舗に提示すると、お得なサービスが受けられるようです。
 
ご興味のある方は、ぜひお子さんと一緒にかがくいひろしの世界展へ出かけてみてください。
 

Jリーグ百年構想リーグ開幕

 
こんにちは!
 
1月よりモスに入社しました営業部の土居です!
入社して初めてのブログになりますので、今回は私が好きなこと、興味があることについてご紹介したいと思います。
 
タイトルの通り、私はサッカー観戦が好きです。
海外サッカーは全然興味がないのですが、Jリーグが好きです。(学生時代にサッカーはやってないんですけどね笑)
 
その中でも静岡市在住の私は地元クラブの「清水エスパルス」を応援しています!
 
 
 
2/6より開幕しましたJリーグですが、昨年から変わった点がございます。
今年のJリーグは昨年までの春秋制から秋春制にシーズンが変わり、その為秋から始まる2026/2027シーズンの間「Jリーグ百年構想リーグ」が挟まる1.5年のシーズンとなります。
結果に関わらず昇降格がないため、チームとしても2026/2027シーズンに向けたチームのトライや上積みができるシーズンとなりますし、
ファンとしても長い期間応援できるので、個人的にはとても楽しみにしています。
 
 
 
さてなぜシーズンが変わるのでしょうか?(諸説あり)
 
・国際大会との整合性
アジアの主要大会(ACL等)は既に秋春制に移行しており、これまでの春秋制では日程が合わない問題が生じております。
 
・欧州サッカーとの連携
欧州リーグのシーズンと揃えることで移籍市場のタイミングを合わせやすくなります。
今でこそJリーグから海外リーグで活躍している選手が増えましたが、今後より一層期待できますね!
 
・夏場の開催を避けられる
毎年毎年夏が暑いですよね、、、。(40度を超える地域なんかも汗)
真夏がまたがるこれまでの春秋制からまたがらない秋春制になることにより、選手への負担が低減できるとも言われています!
サポーターとしても真夏の観戦は正直キツイです。暑がりな私にとっては非常に喜ばしいです。
ただ雪が降る地域はどうなるのか?冬場の開催は開催で問題点は残る気がします。
 
日本サッカーが100年先まで続くよう、今シーズンはJリーグにとって大きな転換期になります。
 
最後に、
清水エスパルスについて全然触れていませんでしたので、次回は清水エスパルス主体で書きたいと思います笑
2/8の名古屋グランパス戦は1-0で敗退(泣)まだまだ始まったばかりですので引き続き応援していきます!
 

夕焼け空

 
機械設計課の杉本です。
 
先日、ふとしたときに目に入ってきた景色を撮りましたので皆さんに紹介したいと思います。
 
 
 
 
夕焼け空です。

空は色んな時間帯で見え方が変化しますが、私は空の中でも夕暮れ時の空が一番好きです。
数分ごとに夜へ近づいていき青色が強くなっていく空の変化に思わず目を奪われてしまいます。
この写真を撮った日は夜空の方に一際輝く星が見えたのも印象深かったです。

冬は寒くてあまり好きではないのですが、星が見えやすいという点においては好きです。
夕暮れ時の空が好きになった出来事は明確に覚えていませんが、幼少期に見た児童書の夕暮れ時のシーンとかゲームの影響が強いです。
児童書は夕暮れ時の描写がとても綺麗で気に入っていましたし、ゲームだと小学生の時にプレイした星のカービィwiiの空のステージの背景が夕焼けで、
どこか懐かしさを感じさせるBGMも相まって、自分の中でどこか好みに刺さるものがありました。
 
 
 

こちらの写真は以前に撮ったものです。

夕焼けを見ること自体は好きなのですが、なかなか写真として残そうとすると難しいものです。
実際に見たものと写真で撮ったものを比べると写真の方が微妙なかんじになってしまいます。
満月も写真に残そうとすると月には見えない微妙な写真になってしまいます。
先日退勤するときに見えた満月も見事なものだったのですが、見ているだけに留まりました。

写真を撮ることに強いこだわりは無いので、それなりに上手く撮れそうなときは撮って、ダメそうなら自分の目で見ているくらいが性に合っています。
朝焼けも映像を見ると実際に見てみたい気もしますが、早起きするのがとても苦手なためなかなかハードルが高く感じます。
個人差もありますでしょうが撮りやすさなら、やはり夕焼けですね。
 
ところで皆さんは夕焼け/夕暮れ/夕日の違いはご存知でしょうか?
調べてみると
夕焼け→日没の頃、西の空が赤く見える現象
夕暮れ→日の暮れる時間帯
夕日→夕方沈みつつある太陽、またその光
らしいです。
空、時間帯、太陽、どれのことを指しているかで使い分けが必要なようです。

お恥ずかしながら、私はこの文章を考えている際に使っている言葉が適しているのか不安になって調べました。
悩んだら一旦調べてみると、言葉の意味の認識の再確認になって良いですね。
 
良いかんじの空を見ることができたらこれからも写真に納めたいなと思います。
皆様もたまには空を見てみるのも良いのではないでしょうか。
 

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